Monthly essay series
月に1度、誰もいない朝のデスクで、長めの手紙を書くつもりで綴ります。
Back issues
01
Vol.
2026年6月
入職3日目、月末月初に電話を3本同時に取って頭が真っ白になったあの日。10年経って今、もう一度書きます。
02
2026年7月
10年の現場で見えた、AIに渡せる仕事と、最後まで人の手に残したい仕事のこと。
03
2026年8月
長女に「パパなんでいつもいないの」と言われた夜から、私は通勤を捨てる選択をしました。年収は下がりました。